軽量3レイヤーポケットマザーズリュック(3900円)
・サイズ:タテ約40cm×ヨコ約28cm×幅約16cm
・容量:約20L
まさに動く収納棚と言われ、20個ものポケットを備えているため、頻繁に出し入れするものが“迷子”にならない。さらにリュックを背負ったまま中身が取り出せるサイドファスナーは、片手でも使えるため“神業”を可能にしている。アルミシート付きのポケットは飲み物の温度を保つのに便利。
高撥水マルチシートインマザーズ2WAYトートバッグ(2900円)
・サイズ:タテ約31cm×ヨコ約33cm×幅約15cm
・容量:約17L
ワークマン高撥水マルチシートインマザーズ2WAYトートバッグ(公式HPより)
手持ちのトートとしてもショルダーとしても使用可能。高撥水加工がしてあるため、雨の日や飲み物をこぼしても安心。またオムツ替えや公園での休憩などに役立つ、マルチシートが内蔵されており、11個のポケット付き。
高撥水マザーズキルティングマルチアウトポケットトート(3500円)
・サイズ:タテ約30cm×ヨコ約30cm×幅約21cm
・容量:約17L
ワークマン高撥水マザーズキルティングマルチアウトポケットトート(公式HPより)
2026年春夏の新作であり、リュック派だけでなくトート派から歓喜の声が上がっている。デザイン性が大幅にアップし育児世代ではなく多くの女性から日常づかいができると支持を集めている。色も、ブラック、グレー、カーキ、ピンク、ブルーの5色展開。また、2月に登場したばかりのファミリーライフボストンバッグ(4500円)は、旅行も行ける超大容量だ。
小旅行や推し活にも使える!
「ワークマンのデザインはどれもシンプルなので、ママだけでなく“これなら僕も持てる”とパパたちの需要も深まっており、夫婦でシェアするスタイルが定着しています。でも人気商品のため完売する店舗も多く、オンラインストアでも“在庫なし”が目立つので、見つけたら即ゲットが鉄則ですね」(前出)
かつて現場の職人を支えたワークマンの技術は、日本の育児を支える「最強の武器」となっている。育児世代だけでなく、小旅行や応援アイテムをたくさん持ち運ぶ“推し活”でも活躍しそうだ。

















