千葉県市川市動植物園のニホンザルのパンチ君(左)と千葉市動物公園の立つレッサーパンダ・風太くん
レッサーパンダの風太くんやニホンザルのパンチくんなど、動物園の人気者たち。高齢でありながら健在な姿や、愛らしい行動が多くの人々の心を掴み、SNSでは毎日のように大きな反響を呼んでいる。動物たちの魅力と、それを支える飼育員の愛情や工夫が動物園の新たな魅力となり、多くのファンを生み出しているーー
パンチくん人気の中、千葉市動物公園の立つレッサーパンダ・風太くんも健在!人間なら100歳、子孫は80頭以上に

かつて“立つレッサーパンダ”として話題をさらった風太くん。千葉県・千葉市動物公園が公式Xで、休園日の静かな園内をゆったりとした足取りで歩く姿を公開した─。
《千葉県市川市動植物園》ニホンザル・パンチくん、ついに“先輩”に!飼育員が綴った謎の“3文字”にファン歓喜「ごはモ←通じます」

世界中から注目を集める千葉県市川市動植物園のニホンザル・パンチくん。同園は公式Xで新たな赤ちゃんザルが生まれたことを報告し、パンチくんは“先輩”に。そんな中、飼育員が綴った謎の3文字にファンは歓喜していて――。
《市川市動植物園》パンチくん効果で公式Xフォロワー20万突破!「みんないい顔してる」お兄ちゃんへの成長と飼育員の“愛情”

世界中を夢中にさせた市川市動植物園の“パンチくん”こと、ニホンザルのパンチ。その人気ぶりは今も止まらないようだ。同園にはパンチくんをひと目見ようと来場者が殺到し、一時は入場規制となったほど。またSNSの人気も止まらず、4月27日には公式Xのフォロワー数がついに20万を突破した。公式Xにはパンチくんだけでなく、さまざまな動物の様子が並んでいる─。



















