堂々とした佇まいは公務で培われた自信の表れ
この愛子さまの晩餐会でのお振舞いが報道されると、ネット上では、
《まるで場全体を照らす中心の光のように際立っておられました》
《愛子さまのお隣の方が笑顔になるコミュニケーション能力》
《やはり愛子さまのお姿は華やかさを感じますし癒されます。品があり笑顔も自然》
《お相手を包み込むような穏やかな笑顔に和やかにご歓談なさるお姿はまさしく天皇皇后両陛下から身近で多くのことを学ばれた賜物》
《悠仁さまに愛子さまはさり気なく話しかけたり、笑い合ったりして、悠仁さまも終始笑顔でありました。心が温かくなりました》
など、感嘆する声が多くあがった。
終始、堂々としたご様子で晩餐会を楽しまれていたが、実は、宮中晩餐会の経験はまだまだそれほど多くない。
「愛子さまが初めて晩餐会に出席されたのは、昨年3月にブラジルのルラ・ダシルバ大統領夫妻を歓迎して以来で、晩餐会への出席は2回目なのです。しかし、そうとは思えないほどの堂々たる佇まいは、これまでの成年皇族としての公務で着実に培われた自信の表れかもしれませんね」
未来を担う若い皇族の国際親善の場でのご活躍に、国民からの期待と関心はさらに高まるばかりだーー。

















