2002年にM-1初出場したときの笑い飯(左端)。初登場時は3位で「パン工場」と「トーマス」というネタを披露した
笑い飯
笑い飯
結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
飄々として、どこまでが本音なのかわからない。それでも根底にある優しさは一貫して伝わってくる(撮影/吉岡竜紀)
「おもしろ仏教講座」や「楽しく学ぶ日本の古代史」などのテーマで全国各地で講義をしている
独自の哲学とユーモアが到達した愛と悟り、そして執着の物語を描いたという長編小説『頭を木魚に』(主婦の友社)。読んだ人の分だけ結末があり、正解があるという。読後に誰かと語りたくなる一冊だ




















