芸能 2019/4/4 平成アイドルの魅力は“ユニクロorダイソー感”、今後のライバルはAIロボット!? アイドル平成松田聖子松浦亜弥 『週刊女性』編集部 印刷 [写真 1/5枚目] 人気を博したモーニング娘。 [写真 2/5枚目] 平成8年、王道のアイドルとしてデビューした『SPEED』。当時、メンバーの平均年齢が13・5歳ということでも注目された [写真 3/5枚目] 昭和アイドルの雰囲気をまとって平成12年にデビューした、あややこと松浦亜弥。ソロとしてのアイドルで頑張っていたのだが…… [写真 4/5枚目] “会いに行けるアイドル”のコンセプトのもと、ファンとの距離を縮めたAKB48。アイドルのグループ化に拍車をかけた [写真 5/5枚目] 平成11年のデビュー当時、露出をおさえ、神秘性を増した倉木麻衣。昭和的な“会えないアイドル”にアーティスト性が付加された この写真の記事へ戻る
《NHK朝ドラ「途中で見るのやめた」ランキング》RADWIMPS主題歌の『あんぱん』『ちむどんどん』を抑えたワースト1位は橋本環奈主演『おむすび』 週刊女性2026年5月12日・19日号 2026/5/5