社会・事件
2019/8/5

集団自決の遺構を荒らしたのは少年だった。戦後生まれが当たり前になった沖縄の苦悩

沖縄戦争
週刊女性2019年8月13日号
少年たちの保護司を務めた金城さん。彼の家族に相談されることもあるという
犠牲者を悼む気持ちを組み込んで、少年たちが金城さんと制作した野仏
沖縄戦の犠牲者の名が刻まれた「平和の礎」。その数は24万人超
沖縄戦の遺品や記録を収集し、語り継ぐ西尾さん
ガマに遺されていた手榴弾。西尾さんらは全国で展示を行っている
ガマに遺されていた注射器
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