ライフ
2020/2/22

殺処分寸前の犬が、医療や介護の現場で人間を救う「セラピードック」誕生秘話

介護家族人間ドキュメントペット
週刊女性2020年3月3日号
ブルースシンガー/一般財団法人「国際セラピードッグ協会」代表大木トオルさん
「セラピードッグと歩きたい」という気持ちからリハビリに取り組み、杖なしで歩けるようになった
4歳当時、愛犬と
'70年代後半に結成された『大木トオルブルースバンド』
セラピードッグを導入するアメリカの高齢者施設にたびたび足を運んだ
日本のセラピードッグ第1号のチロリの写真や表彰状が事務所には多数飾られている
ベッドでチロリに添い寝をされてうれしそうな長谷川さん
大木さんはライブの際にセラピードッグを登場させ、普及に努めている
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