ライフ 2026/1/18 閉経後の“性行為の余生”快眠や尿悩み改善などメリットも 専門医が指南する性の健康のためにできること シニア恋愛・結婚セックスレス健康 印刷 [写真 1/11枚目] 写真はイメージです [写真 2/11枚目] 二宮典子先生 [写真 3/11枚目] 閉経以降“性の健康”のためにできること [写真 4/11枚目] 写真はイメージです [写真 5/11枚目] 閉経前後の更年期に、女性ホルモンの分泌量が減少。低い値で安定するまではさまざまな不調が現れる [写真 6/11枚目] 破骨細胞が古い骨を分解し、骨芽細胞がそれを補うサイクルで骨が形成されるが、閉経以降はそのサイクルも乱れ、骨が老化していく [写真 7/11枚目] 『「閉経」のホントがわかる本』(対馬ルリ子・吉川千明著/集英社) ※記事中の画像をクリックするとアマゾンの商品紹介ページにジャンプします [写真 8/11枚目] 閉経後10年間で骨密度が急降下! 出典:臨床産婦人科産科より改変 [写真 9/11枚目] 2年に1度の検診が勧奨されているため、平成24、25年の検診受診者数の合計に基づく受診率。(平成25年国民生活基礎調査/厚生労働省より) [写真 10/11枚目] 閉経年齢の平均は50.8歳! [写真 11/11枚目] 乳がんを大きくする女性ホルモンは閉経後は皮下脂肪でつくられる! この写真の記事へ戻る