引退してほしい政治家TOP10
ここからはトップ10。「もう引退してほしい」内閣を発足したとするならば、政界に重要(ではないと思われている)閣僚に選ばれちゃった人たち……。
■10位 田久保眞紀(前・伊東市長)
2025年、学歴問題での卒業証書提出で19・2秒という記録的数字を叩き出した彼女が、地方行政からランクイン。
「大学卒業か除籍かのゴタゴタがあまりにも自分勝手で、なんの説明にもなってなかったから」(52歳・女性)
「政策理念がよくても、以前の騒動の中でまったく信頼できなくなったから」(50歳・男性)
「保身だけ考えているように見え、厳しく表現すれば税金泥棒である」(83歳・男性)
ちなみに昨年同じく物議を醸した“職員とラブホで会議”の小川晶・前前橋市長は33位にランクイン。
■9位 山本太郎(現・れいわ新選組代表)
少数政党ながらメディアで取り上げられることも多く、その“声”は大きいが……。
「理想論だけで現実的な政策を提案できていないうえ、代替案のない政権与党への批判ばかりしている。防衛、経済政策の内容がひどい」(69歳・男性)
「国会を邪魔しているようにしか見えないから」(42歳・女性)
「他人の揚げ足取りばかり。昔の二流芸能人に戻ったほうがいい」(74歳・男性)
「危険思想の持ち主」(70歳・男性)
■8位 小沢一郎(元・党幹事長など)
御年83歳。さまざまな党の党首・代表・幹事長などを歴任。経歴は今回のランキングでもピカイチだが……。
「もう、いいでしょう……」(62歳・男性)
「もはや時代に合わない人物だから。政界に存在しているだけで負のオーラをまき散らす」(46歳・男性)
「老害。日本のために役に立っていない。現在のダメな日本をつくった張本人だから」(49歳・男性)
「以前のような影響力は期待できない」(53歳・男性)
■7位 岸田文雄(元・首相)
首相在任時は、“新しい資本主義”を掲げるも、思い出されるのはあの異名。“留学生30万人計画”など、対外政策についての不満も多々上がった。
「増税メガネという名前がついたほど悪いイメージしかないから」(28歳・女性)
「外国人政策に問題があるから」(52歳・女性)
「日本人の資産を本格的に売りに出した人なので」(59歳・男性)
「無能グローバリスト」(54歳・男性)
「国民の負担を増やすようなことばかりするため」(40歳・男性)
■6位 蓮舫(元・内閣府特命担当大臣)
閣僚時に何をやったか以上に、あのフレーズは忘れられることはない。
「批判ばかりの政治姿勢は問題。2位でもいいなんて考える政治家はいらない」(53歳・男性)
「二重国籍問題があったり、2番じゃダメなんですか発言の嫌な印象が拭えないから」(47歳・女性)
「毎度毎度その勇ましい発言がブーメランになって返ってくる」(50歳・男性)
「国政選挙は考えていないと言っていたのに戻ってきたから」(44歳・男性)
「うるさい」(62歳・女性)











