ライフ 2026/1/30 認知症リスクを上げる“意外な習慣”「換気不足や座りっぱなし」老年医学医が教える、今日からできる生活習慣の見直し 健康介護認知症高齢者生活医師タバコ酒汚染 印刷 [写真 1/12枚目] ※写真はイメージです [写真 2/12枚目] ※写真はイメージです [写真 3/12枚目] ※写真はイメージです [写真 4/12枚目] ※写真はイメージです [写真 5/12枚目] 山田悠史先生●マウントサイナイ医科大学(米ニューヨーク)老年医学・緩和医療科医師。米国老年医学・内科専門医、医学博士。慶應義塾大学医学部を卒業後、日本全国各地の病院の総合診療科で勤務した後、2015年に渡米。現在は高齢者医療を専門に診療や研究に従事している。 [写真 6/12枚目] 山田先生の著書『認知症になる人ならない人』(講談社)※画像をクリックするとAmazonの商品ページにジャンプします。 [写真 7/12枚目] 認知症のリスクを高める生活習慣チェックリスト [写真 8/12枚目] ※写真はイメージです [写真 9/12枚目] 脳に悪影響を及ぼす食材 [写真 10/12枚目] 動作・歩行に影響を及ぼす脳の病気 [写真 11/12枚目] 脳機能が向上するスーパーフード「にんにく油」 [写真 12/12枚目] MCIは「健常な状態」と「認知症」の中間の状態 この写真の記事へ戻る