芸能 2026/4/25 はるな愛が語るNetflix映画『This is I』の裏側、藤原紀香は「どんな些細なお役でもいい」と“愛情出演” 苦悩と家族愛の半生を振り返る はるな愛タレント人間ドキュメントLGBT 印刷 [写真 1/15枚目] タレント・歌手のはるな愛さん(撮影/矢島泰輔) [写真 2/15枚目] ピンチをチャンスにかえる形で思いついた「エアあやや」で大ブレイク [写真 3/15枚目] 家族への愛情が人一倍強いはるなさんの幼少期(後列右が本人) [写真 4/15枚目] NHK『こどものど自慢』に出演し、五木ひろしさんの歌を熱唱(右から2人目)。左端は、現在アナウンサーとして活躍する駒村多恵さん。当時から、本当は彼女のようなアイドル衣装に憧れていた [写真 5/15枚目] 制服に戸惑った中学生のころ [写真 6/15枚目] 高校生になると、男らしく振る舞おうと努力した時期も [写真 7/15枚目] 上京する直前の20代前半。大阪から東京のテレビ局へ通いながら、「冗談酒場」で流行りの曲を歌って踊るステージを披露していた [写真 8/15枚目] 「私が死んだら親が泣くな……って考えたら、死ねない。でも死にたい……。そんなことばかり考えてましたね。両親はお金がなくて苦労してるのに、いじめられてるなんて、とても言えなかった」と学生時代を振り返るはるなさん(撮影/矢島泰輔) [写真 9/15枚目] 「苦しんでいた当時の大西賢治に伝えたい。絶対死んだらあかん! たくさんの人たちに生かしてもらえる日がくるよ〟って!」と笑顔を見せるはるなさん(撮影/矢島泰輔) [写真 10/15枚目] 「下積み時代は、芸能関係者が集まるパーティーに出かけるときだけ、ブランドの服や小物で着飾って。家ではジャージ姿でカップラーメンをすする……そんな生活。チャンスをつかみたくて必死でしたね」と語るはるなさん(撮影/矢島泰輔) [写真 11/15枚目] 2009年、2度目の挑戦にして「ミスインターナショナルクイーン」で優勝 [写真 12/15枚目] 2011年、東日本大震災が発生した際、福島を訪れたことをきっかけに、その後も自然災害の被災地支援を精力的に続けている [写真 13/15枚目] ピンチをチャンスにかえる形で思いついた「エアあやや」で大ブレイク [写真 14/15枚目] 2009年、2度目の挑戦にして「ミスインターナショナルクイーン」で優勝 [写真 15/15枚目] 2011年、東日本大震災が発生した際、福島を訪れたことをきっかけに、その後も自然災害の被災地支援を精力的に続けている この写真の記事へ戻る