第7位は亀梨和也(KAT-TUN)
2025年3月31日をもって事務所を退所した亀梨和也。『KAT-TUN』も同日に解散となったが、その後も『Going! Sports&News』(日本テレビ系)にレギュラー出演するなど亀梨の姿は変わらずテレビで見られている。またアジア圏など海外での人気も高く、アジアツアー形式のファンミーティングも開催中だ。ワールドワイドな活躍を楽しみにしているファンも多いのではないだろうか。
《ドラマやニュースなど幅広く活躍している》(愛知県・31歳・女性)
《確か、海外にも行かれていた気がして、いろんな活躍をされているように思うので》(福岡県・54歳・女性)
第6位は生田斗真
映画『人間失格』に『土竜の唄』、『グラスホッパー』など、生田斗真の代表作は数え切れない。その活躍が示す通り、これまで俳優として活動してきた生田。旧ジャニーズといえば“アイドル”のイメージが強いだけに、生田がジャニーズタレントだと知らなかった人も多いようだ。これだけ良い作品に恵まれてきた彼なら、独立後も全く問題なく芸能人生を歩んで行けるだろう。
《俳優として、よい作品に多く起用されていると思う》(滋賀県・35歳・女性)
《ジャニーズだとしらなかった。俳優さんだと思っていた》(東京都・48歳・女性)
第5位は松岡昌宏(TOKIO)
8位の城島茂と同じく、『TOKIO』から松岡昌宏がランクイン。松岡といえば、メンバーが不祥事を起こした際の“毅然とした大人の態度”が印象に残っている人も多いだろう。また松岡は現在東京と故郷・北海道の2拠点生活を送っている。3月からは北海道ローカルの番組『松岡の北の夕飲み』(uhb)も始まり、独立後もしっかりと基盤を作っているようだ。
《社会人としての責任感や落ち着いた人柄が伝わってくるから》(北海道・53歳・女性)
《地元の北海道の仕事が増えている印象。もうやりたいことをやるに特化できているのかなと思うから》(北海道・43歳・女性)

















