第1位は二宮和也(嵐)
出演ドラマ『VIVANT』(TBS系)の続編が7月より放送される二宮和也。二宮は旧ジャニーズ事務所に所属している時から、演技派として有名だ。それだけに演技力についてのコメントも多かったが、一方で彼のトーク力を評価する声も。自身がMCを務める『ニノなのに』(TBS系)のほか、『金曜ミステリークラブ』(日本テレビ系)も4月から始まり、増々活躍の場を広げている。
《演技も上手いし、司会も上手くてトークも面白いから》(福岡県・49歳・女性)
《自分の番組も持っていて安定しているから》(大阪府・34歳・女性)
《トークが上手く、幅広い分野で活躍しているのですごいなと思っています》(青森県・47歳・女性)
「旧ジャニーズ事務所」という後ろ盾がなくても、華々しく活躍する彼ら“辞めジャニ”たち。そもそもが才能ある人物な上に、多くがジュニア時代から厳しい下積み期間を過ごしてきたからこそ今があるのだろう。今後も彼らの活躍が楽しみだ。
「旧ジャニーズ問題後に独立して成功したと思うタレント」ランキングTOP10
1位:二宮和也(嵐) 131票
2位:岡田准一(V6) 97票
3位:平野紫耀(King&Prince) 65票
4位:風間俊介 57票
5位:松岡昌宏(TOKIO) 37票
6位:生田斗真 34票
7位:亀梨和也(KAT-TUN)17票
8位:城島茂(TOKIO) 16票
9位:松本潤(嵐) 14票
10位:堂本剛(KinKi Kids) 12票
※インターネットアンケートサイト「Freeasy」にて4月、全国の25歳以上65歳以下の男女500人を対象に実施

















