“愛の言葉”やりとりに浮かぶ謎
「新たな情報として伝えられたのは、花乃さんが三山さんから“密会を強要されていた”という話でした。曰く、舞台稽古で三山さんの演技力に不安を覚えた花乃さんが個人練習を提案したところ、自身に好意があると三山さんが勘違い。ホテル密会を求めるようになり、断ると楽屋に閉じこもったり、稽古を欠席したりするようになったといいます。舞台は7月12日に公演がスタートしましたが、開幕後も三山さんは舞台の降板を示唆しながら密会の強要を重ねたとか。記事には、三山さんの要求で心を病んだ花乃さんが、7月20日に“適応障害”と診断されたという話もあります」(前出・スポーツ紙記者)
『FRIDAY』ではそのほか、文春の報道後にも三山が妻・趣里との離婚を匂わせて花乃に関係の継続を迫ったことなどが伝えられている。しかし、この情報には不可解な点もあるようで……。
「文春の報道では、三山さんと花乃さんの“親密すぎるやりとり”まで公開されていました。役作りや舞台継続のため、無理やり強要されて会っていたとは思えない“愛の言葉”が互いに並んでいて、報道後も反省するどころか、ますます盛り上がっているような内容でしたよ。もし嫌々付き合っていたとしたら、ちょっとやりすぎな気も……」(芸能ライター)
三山による“密会強要”や適応障害の診断について、花乃の所属事務所に事実関係を問い合わせたものの、期限までに返答はなかった。(回答があり次第、追記する)
新情報によってますます混沌の様相を呈してきた、三山と花乃の密会騒動。一件は果たして、どのように“着陸”するのか――。


















