もともとは保養地だったという電子廃棄物の“墓場”アグボグブロシー。マングローブが茂る湿地帯だった土地が、今では見る影もなく……(c)MAGOCREATION
もともとは保養地だったという電子廃棄物の“墓場”アグボグブロシー。マングローブが茂る湿地帯だった土地が、今では見る影もなく……(c)MAGOCREATION
電子機器などの廃棄物という先進国の“闇”を受け入れてきた場所に住む子どもたちに笑顔を届けてきた (c)MAGOCREATION
電子機器などの廃棄物という先進国の“闇”を受け入れてきた場所に住む子どもたちに笑顔を届けてきた (c)MAGOCREATION
2009年、自身が経営していたアパレル会社が倒産。借金を抱えて新宿で路上画家を始めたころは年収100万円以下だった (c)MAGOCREATION
2009年、自身が経営していたアパレル会社が倒産。借金を抱えて新宿で路上画家を始めたころは年収100万円以下だった (c)MAGOCREATION
ニューヨークでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
ニューヨークでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
パリでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
パリでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
路上でパフォーマンスを始めたころ。自身の原点である絵を描くことが希望になる(c)MAGOCREATION
路上でパフォーマンスを始めたころ。自身の原点である絵を描くことが希望になる(c)MAGOCREATION
「僕は本当に周りの人たちに助けられてきました。そのおかげで、今があるんです」。自身を“人たらし”と笑いながら自らの過去を振り返る長坂真護 撮影/山田智絵
「僕は本当に周りの人たちに助けられてきました。そのおかげで、今があるんです」。自身を“人たらし”と笑いながら自らの過去を振り返る長坂真護 撮影/山田智絵
ガーナでの活動について「飽き性の僕だけど、飽きることがないですね」長坂真護 撮影/山田智絵
ガーナでの活動について「飽き性の僕だけど、飽きることがないですね」長坂真護 撮影/山田智絵
長坂真護 撮影/山田智絵
長坂真護 撮影/山田智絵